【1034話】 愛と誠実の象徴=ダイヤモンド
金庫の奥の方でずっと出番を待っていた婚約指輪を普段できる指輪にリフォームしました。
婚約指輪は古代ローマでは鉄の輪でした。
紀元2世紀、それが金の輪に変わり、
15世紀にはダイヤモンドが愛と誠実の象徴となりました。
そんなダイヤモンドが再び輝くジュエリーに生まれ変わりました。
お客様の声
ネットでのリフォームのお願いは主人はちょっと心配していたようですが、(ごめんなさい)何度もメールでのやり取りをみて安心したようでした。私はかえって色々お話ができてお願いしてほんとに良かったと思っております。
仕上がりも指輪の方は思ったよりシンプルな出来上がりでこれなら普段もつけられると嬉しく思っております。
もちろん届いた日から毎日つけています。
ペンダントの方は、届いた翌日友人との新年会があったので早速つけていきました。
届いた日、あまりにも嬉しくて副店長さんについお電話してしまいました。
ただ、メールでの写真は大きいのでイメージがちょっと違うように思う場合もあるかもしれませんね。
私の場合はイメージと違っていましたが良い方向に出来上がっていたのでよかったです。
ほんとうにありがとうございました。
お客様N・Fさま
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